北海道初開催!5月21日 希望の祭典!「がん治っちゃったよ!全員集合!in北海道」

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北海道初開催!5月21日  希望の祭典!「がん治っちゃったよ!全員集合!in北海道」

 

地元のフリーペーパーでも紹介されています!北海道は観光にも最高に季節です。北海道外の皆さんもぜひぜひ、お越しください。オープニングアクトは舞踊家の小田原真理子さん!

 

私杉浦貴之は22,23日と函館に移動して、トーク&ライブ&セミナーです。

詳細⇒https://www.facebook.com/events/1855416988003580/

5月21日  希望の祭典!「がん治っちゃったよ!全員集合!in北海道」

~がんのイメージが変わる一日 ステージ4・余命宣告生還者は語る~

講演、歌、演奏、トークセッション、質疑応答と、盛りだくさんな企画を用意しています。気づきと笑いと希望に満ち溢れた祭典にどうぞお越しください。

「あの人は特別だから」「あれは奇跡だから」

たった一人の体験を語るとき、度々、この言葉が返ってきます。

この会場で「あの人は特別ではない。それは奇跡でもなく、誰にでも起こり得ること」そう感じていただけるはずです。

「人間の無限の可能性」に気づき、生き抜く勇気、生き抜く力があふれ出る一日となるでしょう!

「医療が変わるのを待つのではなく、患者が医療を変える」

そんな第一歩を踏み出します。

大きな感動を呼んだ第1回名古屋公演、第2回宮崎公演、第3回名古屋公演、第4回大阪公演、第5回岡山公演、第6回大分公演、第7回名古屋公演、第8回鳥取公演、第9回浜松公演、第10回東京公演、第11回福山公演に続いて、第12回公演が初開催の北海道です!

2017年5月21日(日)

☆時間 開場 12:15 開演13:00 終演17:00

☆場所 共済ホール札幌

http://www.kyosaihall.jp/

札幌市中央区北4条西1丁目

地下鉄南北線・東豊線さっぽろ駅21番出口より徒歩3分、JR札幌駅より徒歩10分

☆出演者

【子宮頸がんから肺、肝臓転移 余命1か月からの生還】

『遺伝子スイッチオンの奇跡』の工藤房美

【統合医療 響きの杜クリニック 院長】

西谷雅史医師

【余命半年の腎臓がんから18年】

魂のシンガーソングランナー 杉浦貴之

【原発不明の腹膜がん余命3か月からの生還】

櫻井英代

【5年生存率20%の食道がんから11年】

☆コーディネーター&司会☆ 織田英嗣

ゲスト:舞踊家  小田原真理子

☆料金☆

前売 3500円 ペア6000円(3人以上の申し込みの方は1人3000円)

当日 4000円

※ペア申し込みは、同時申し込みのみとなります。

☆お申込み☆

http://kokucheese.com/event/index/446461/

 

☆お問合せ☆

i_wakui@yahoo.co.jp

090-8278-8292(桜井)  080-4132-4933(中田)

☆主催

日本がん治っちゃったよ協会

☆後援

札幌市

☆協力

めぐみの会 ガンの辞典 チームメッセンジャー北海道 チームメッセンジャー小樽  日本チキンハート協会 いずみの会 玄米おむすびの会  ゴールデンパラダイスの会

笑いヨガ元気プロジェクト北海道

♡「がん治っちゃったよ!」の趣旨

特定の治療法を勧めるものではありません。また、治療しないことを勧めるものでもありません。

「治っちゃったよ!」と表現するのは、決してふざけているわけではありません。まず、治療中の方に「治っちゃったよ!」というイメージを作ってもらう目的。病を治すことではなく、治ったあとの未来の自分に焦点を合わせ、そのために今できることをする。

治療もないがしろにせず、自分らしく生き、やりたいことに夢中になっていて、気づいたら「治っちゃったよ!」という状態を目指します。がんと宣告されても終わりじゃない、できることはあるということを、社会に広めていきたい。

工藤房美(くどう ふさみ)

宮崎県生まれ、熊本県在住。48歳で子宮頚がんを発病、放射線治療を受け子宮のがんは消失。しかしのちに肺と肝臓に転移。余命1ヶ月を宣告される。病床で村上和雄著の「生命の暗号」に出会い遺伝子の働きに深く感銘。抗がん剤治療を受けながら、60兆個の細胞や抜け落ちる髪の毛1本1本にも「ありがとう」と感謝できる心境に。発病から10ヶ月後、全身のがんは綺麗に消えた。完治後、村上和雄教授の勧めで自らの体験を語り歩く。以来、自分の遺伝子が喜ぶ生き方を選択。

「遺伝子スイッチオンの奇跡」(風雲舎)を出版

西谷雅史(にしや まさし)

1956年東京生まれ、札幌市在住。北海道大学医学部卒業。医学博士、日本産婦人科学会専門医、玄心流日本拳法師範。更年期障害の治療にかかわる中で「気」の世界に興味を持ち太極拳、西野流呼吸法を実践し、「気」の存在を確信。人間の自己治癒力に働きかける代替医療を現代医療に取り入れた統合医療を行うクリニック「響きの杜クリニック」を開院。2016年「血流は“静電気デトックス”でよみがえる」

杉浦貴之(すぎうら たかゆき)

1971年愛知県生まれ。岡崎市在住。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年生存率は0%」。2005年1月がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン「メッセンジャー」を創刊。同年12月ホノルルマラソン出場。2010~2016年、がんサバイバ―ホノルルマラソンツアー主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験アンビリーバボー!」などにも出演。トークライブ、学校での講演と全国を駆け回っている。 2011年「命はそんなにやわじゃない」(かんき出版)を出版。http://www.taka-messenger.com/

櫻井英代(さくらい ひでよ)

北海道帯広市生まれ。札幌市在住。2013年骨盤内悪性腫瘍摘出。原発不明のがんと診断され、治療法も不明。抗がん剤治療をうけるが、がん性腹膜炎、胸膜炎、腸閉塞を繰り返し、余命宣告を受ける。抗がん剤、民間療法などを受けながら、笑いヨガの仲間にも恵まれ、辛くても笑っているイメージをもって毎日を過ごすことで回復。現在、笑いヨガリーダーとしてがん患者会などでも笑いヨガを行っている。

織田英嗣(おだ えいじ)

1963年生まれ。愛知県愛知郡東郷町在住。平成18年食道がんになり15時間の大手術を行うが、5年生存率20%前後と知る。その後、「生き方」を180度変えたことで、持病だった高血圧、肝障害、うつ病、アルコール依存症も完治。がんになる以前より身体も心もはるかに健康になり、がん患者さんとともに歩む「めぐみの会」「めぐみがんサポート協会」を立ち上げる。2016年「自分らしい今を!」(ギャラクシー出版)を出版。http://www.odaeiji.com/

小田原 真理子(おだわらまりこ)

札幌生まれ。17歳からモダンダンス・ジャズダンスを学ぶ。元現代舞踊協会/元北海道ジャズダンス協会会員として多数の舞台作品に出演。自身振付作品、コンテンポラリーダンス『DRUG~嗅覚~』『響』『熙』を発表。舞台作品を発表しながらダンス講師としてダンスの楽しさを伝え、ソロパフォーマンスを展開し、あらゆるジャンルのアーティストとコラボ。

出産後、パニック障害を経験。治療後ココロとカラダのストレッチワークショップをはじめ、ココロとカラダをほぐし癒す「セラピールームEarth Hug(セラピスト)」を始める。舞うことで、今、生かされていることに感謝しながら、3.11東日本大震災以降、地球へ・日本へ、すべての命・魂へ、愛と祈りを捧げる旅をし、トーク&ライブで舞い、スピリットダンス、浄化、宇宙、天界と地球を繋ぐ舞と呼ばれている。・・・大福と珈琲、夫一人、息子二人をこよなく愛す。

2 コメント

  1. 関川悦子
    #1

    沢山の方々の実体験にもとずく貴重な体験の数々に感動を覚えました。(*^^*)

    和多志自身、代替医療を長く勉強してまいりました。是非とも、一度講演会に参加させて頂きたいと思います。(*⌒▽⌒*)

  2. taka
    #2

    関川さま
    どちらに在住ですか?
    ありがとうございます。
    ぜひぜひお越しください。
    よろしくお願いします。

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