転地療法ってありますよね。

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こんにちは!日本は暑いでしょうか?

14日からハワイに来ています!

いぶきが小学校に行く前に、今しかないということで、長期での旅行です。

妻はロミロミを習い、自分はでトーク&ライブしたり、がんサバイバーホノルルマラソンの広報をしたり、日本でてきなかった宿題をしたり、いろいろありますが、今しかできないことを楽しむ予定です。

ほぼ1週間過ぎ、なんともその宿題、仕事はほとんど進んでいません(笑)

さて、ここに来て、過去に参加したホノルルマラソンを振り返っています。

ぜひぜひ読んでみてください。

☆ハワイ 16年前に描いた夢 「未来の自分を強烈にイメージしながら、今ここを、今この瞬間を生きる」
http://ameblo.jp/lifeisstrong/entry-12051185704.html

☆「2005年、自分を病人扱いするのをやめ、走ると決意し、元気な自分の未来を描き始めたら・・・」
http://ameblo.jp/lifeisstrong/entry-12053009263.html

今現在は、ハワイ島に来ています。

今回の宿は、「ku ke aloha」というゲストハウス。

http://hawaiianhealinghands.net/index.html

普通のホテルと違って、オーナー、他の宿泊客との交流があります。

オーナーのデレックさんがとても陽気で、パートナーの智子さんは、病の人も元気なるような場にしたいと語ってくれました。

そんな智子さんと共有スペースで話をしていると、「てんつくマン」というキーワードに、そこで食事をしていた親子が反応しました。

何でもその親子は、てんつくマン監督映画「天国はつくるもの」の上映会を何度も主催されているということでした。

そんなことを糸口に会話は弾み、出会いが広がっていきます。

息子さんのほうは、滞在が1か月ほどになるそうですが、病を癒すためにハワイ島に来て、劇的に良くなっているそうです。

オーナーの智子さんによると、すい臓がんを患った男性がハワイ島に来て元気を取り戻し、7,8年経って、今も元気にしているそうです。

ハワイ島の癒しのパワーもあると思いますが、「治す」と決めて踏み出したその想いが命にエネルギーを与えているのだと思います。

ぼく自身も、長野、沖縄、バリ島、フィンドホーン、ハワイなどを旅し、最後に行きついた宮崎には8年間住んで、心身共に癒され、回復していきました。

転地療法ってありますよね。

ホノルルマラソンという転地療法→http://taka-messenger.com/tm/

ここ、「ku ke aloha」は、身体が一時的に弱くなっている人でも安心して滞在できます。

建物の壁は珪藻土が使われています。呼吸する壁と言われ、湿度を調整しマイナスイオンを出すそうです。また電気はすべてソーラーエネルギーです。

ハワイ島に来たらぜひおススメです!

自分自身も14年前、癒しの旅の途中でハワイ島を訪れました。30歳だったそのときより、はるかに元気な自分がいます。

次のトーク&ライブは、西尾市で8月30日です!

そしてあんと、9月9日は、穴口恵子さんとのコラボが決定しました!

9月22日は大阪、23日は岡山です!

詳細はこちらです!
http://www.taka-messenger.com/event

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『メッセンジャー46号』
http://www.taka-messenger.com/orderform

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『命はそんなにやわじゃない』かんき出版

http://www.amazon.co.jp/dp/476126800X

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