11月2日(日)杉浦貴之 × 則武謙太郎 コラボワークショップ ~病気や困難は あなたに何を伝えたいのだろう?

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今日は、イベントのお知らせです。


①11月2日(日)杉浦貴之 × 則武謙太郎 コラボワークショップ ~病気や困難は あなたに何を伝えたいのだろう?~

②11月1日(土)希望の祭典!「第3回 がん治っちゃったよ!全員集合!」in 名古屋 

申し込み者が急増中です!!

ぜひぜひ、セットでお越しください!



11月2日(日)!
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   杉浦貴之 × 則武謙太郎 
    コラボワークショップ   

~病気や困難は あなたに何を
    伝えようとしているのだろう?~

≪絶望を希望へ。不安を勇気へ。
    怖れを愛へ。そして、未来へ。≫
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余命半年の腎臓がんを乗り越えた、

魂のシンガーソングランナー・杉浦貴之。


パニック障がいを乗り越えた

愛と調和のメンタルセラピスト・則武謙太郎。


「もうダメだ!」

何度もそう思ったどん底の中、

2人に共通していたことは、

病気や困難からのメッセージを受け取ったことだった。


自分を苦しめていたその病は、

実は大切なことを伝えようとしてくれていた。


その病は、あなたに何を伝えたいのだろう?


それは、生き方を見直すチャンスでもあり、

未来の自分にとって必要な出来事でもあった。


絶望を希望へ。

不安を勇気へ。

怖れを愛へ。

そして、未来へ。

『癒しのセラピー』と

『妄想ワーク』と『歌』が融合した、

愛と希望のワークショップを開催します♪


このワークショップは、

則武謙太郎の魂を包み込む『癒しのセラピー』と、

杉浦貴之の『妄想ワーク』で、

壁を超えた先にある、

未来の自分の姿をより明確化。


そして『歌』が、

その思いにそっと寄り添い、

包み込み、あなたの背中を押します。


ただ聴いて終わりではなく、

みんなで感じたことを話したり、

きっと会場を後にするときには、

心がほっこり軽くなり、

今まで以上に自分のことが大好きになるような、、、

そんなワークショップにしたいと思っています。



今まで、2人でのコラボトーク&ライブは何度かやってきましたが、

今回は一方的に話すのではなく、

みなさんと一緒に創り出す空間にしていきたいと思います。


ピンッ!ときた方は、ぜひご参加くださいね。


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   杉浦貴之 × 則武謙太郎 
    コラボワークショップ   

~病気や困難は あなたに何を
    伝えようとしているのだろう?~

≪絶望を希望へ。不安を勇気へ。
    怖れを愛へ。そして、未来へ。≫
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【日時】2014年11月2日(日) 
13:30~16:30(開場13:15)

【場所】ウィルあいち 音楽スタジオ 
愛知県名古屋市東区上竪杉町1番地 
052-962-2511 
http://will-aichi.c-3.jp/map.html 

※地下鉄「市役所」駅 2番出口より東へ徒歩約10分
※名鉄瀬戸線「東大手」駅 南へ徒歩約8分
※基幹バス「市役所」下車 東へ徒歩約10分
※市バス幹名駅1「市政資料館南」下車 北へ徒歩約5分 
※有料駐車場あり

【お申込み・お問合わせ先】   
080-3654-1885(山田) 
yamasacchi★hotmail.co.jp 
(↑★を@に変えてください)

【お申込みフォーム】 
http://kokucheese.com/event/index/223985/

【参加費】 
事前振込 5,400円 
当日払い 6,000円

【参加特典】 
・杉浦貴之 独占インタビューCDプレゼント
・則武謙太郎 独占インタビューCDプレゼント

【定員】約20名

【お支払い方法】 
お申し込み後、1週間以内に下記までお振込みください。 
直前のお申込みの方は、10月30日(金)金融機関営業時間内にお振込みください。 

<郵便局からのお振込みの方>  
12180-22880311
名義 日本がん治っちゃったよ協会

<他金融機関からのお振込みの方>
【店名】二一八(ニイチハチ) 【店番】218  
【預金種目】普通預金 【口座番号】2288031
名義 日本がん治っちゃったよ協会

※チケットの郵送はしておりません。当日、会場にてお名前をお申し付けください。 
※振込み手数料は、お客様負担になります。

【主催】 日本がん治っちゃったよ協会 

【講師プロフィール】

■愛と調和のメンタルセラピスト・則武謙太郎、26歳で突然パニック障がいを発症。5年間の闘病生活で、病氣は神様からのギフトだと氣づく。様々な健康法、食事法、心理学、心理療法(心理療法家・矢野惣一先生に師事)、自己啓発などを学び、その経験を活かして健康食品などを主に扱う株式会社ジーエスシーを設立。 現在は「自分らしい生き方」をテーマに、講演・セミナー講師・カウンセラーとして活動している。サンビレッジ国際医療福祉専門学校・非常勤講師。日本ホリスティック医学協会認定・生活習慣病予防士。

☆☆☆ 



希望の祭典!「第3回 がん治っちゃったよ!全員集合!」in 名古屋 

11月1日(土)! 

希望の祭典!「第3回 がん治っちゃったよ!全員集合!」in 名古屋 

~それは決して奇跡ではなかった。余命宣告・末期がん生還者は語る~ 

☆お申込み☆ 
http://kokucheese.com/event/index/177306/


「あの人は特別だから」「あれは奇跡だから」 

たった一人の体験を語るとき、度々、この言葉が返ってきます。 

この日は、余命宣告・末期がんから生還した、3人の方に登場していただきます。 

「あの人は特別ではない。それは奇跡でもなく、誰にでも起こり得ること」そう感じていただけるはずです。「人間の無限の可能性」に気づき、生き抜く勇気、生き抜く力があふれ出る一日となるでしょう! 

大きな感動を呼んだ第1回名古屋公演、第2回宮崎公演。 

第3回は再び名古屋にて、さらにバージョンアップしての開催。講演、歌、音楽、トークセッション、質疑応答と、盛りだくさんな企画をご用意しています。笑いと希望に満ちあふれた祭典にどうぞお越しください! 

☆出演者☆ 

【5年生存率ナシの肺小細胞がんから18年!】 
テーマ ~笑いは最高の抗がん剤~ 
いのちの落語家・作家 
樋口 強(ひぐち つよし)  

【余命半年の腎臓がんから15年!】 
テーマ ~命はそんなにやわじゃない~ 
魂のシンガーソングランナー 
杉浦貴之(すぎうら たかゆき) 

【余命半年の多重がんから21年!】  
テーマ ~きっと良くなる 必ず良くなる~ 
「がんを明るく前向きに語る 金つなぎの会」代表 
広野光子(ひろの みつこ) 

☆コーディネーター☆ 

【5年間生存率20%の食道がんから8年!】 
「がん患者さんとともに歩む めぐみの会」代表 
織田英嗣(おだえいじ) 

【イベント詳細】 

☆日時☆ 11月1日(土) 

開場12時20分 開演13時 終演17時 

☆場所☆ ウィンクあいち 小ホール(5階) 

〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-4-38 
http://www.winc-aichi.jp/

☆料金☆ 
前売 お1人様での申し込み3500円  
ペアでの申し込み6000円(1人あたり3000円) 
3人以上の申し込みの方は、1人3000円になります。 
当日 4000円(残席あれば) 

※大人・小人 同額になります。 
※ペア申し込みは、同時申し込みのみとなります。後からのペア申し込みには変更できませんのでご注意ください。 

☆お申込み☆ 
http://kokucheese.com/event/index/177306/

☆お支払い方法☆  

お申し込み後、1週間以内に下記までお振込みください。 

<郵便局からのお振込みの方> 12180-22880311 

<他金融機関からのお振込みの方> 

【店名】二一八 【店番】218 【預金種目】 普通預金 【口座番号】 2288031 

名義 日本がん治っちゃったよ協会 
※チケットの郵送はしておりません。当日、会場にてお名前をお申し付けください。 
※振込み手数料は、お客様負担になります。 

☆お問合せ☆ 
08036541885 yamasacchi@hotmail.co.jp(山田) 

☆主催☆ 日本がん治っちゃったよ協会 

☆協力☆ 
めぐみの会 ガンの辞典 チームメッセンジャー 日本チキンハート協会 HINAの会 

【出演者 プロフィール】 

<樋口強(ひぐち つよし)> 
いのちの落語家・作家。1996年(43歳)に悪性度が高く生存率が低い肺小細胞がんを発症。3年生存率5%、5年生存率ナシと言われていた。2001年から全国のがんの人と家族を招待して「いのちに感謝の落語独演会」を開催している。現在は、執筆活動の傍ら、落語と講演をセットにした「いのちの落語講演会」を開催。2010年には、社会に感動を与えた市民に贈られる「シチズン・オブ・ザ・イヤー」を受賞。主な著書は「生きてるだけで金メダル」(春陽堂書店)。http://www.k4.dion.ne.jp/~higuchit/

<広野光子(ひろの みつこ)> 
1941年生まれ、三重県松阪市出身、名張市在住。サンケイリビング新聞社編集局次長として活躍中の1992年に乳がん、翌年卵巣がんと原発の異なる多重がんを患う。余命半年宣告。その後、自らの闘病体験を3年半にわたり産経新聞に連載。読者を中心に結成された患者会「がんを明るく前向きに語る・金つなぎの会」の代表を務めて19年になる。著書は「きっと良くなる 必ず良くなる」(PHP研究所)。「がんを明るく前向きに語る・金つなぎの会」ホームページ:http://www.e-net.or.jp/user/yokunaru/

<織田英嗣(おだ えいじ)> 
1963年生まれ、愛知県愛知郡東郷町在住。平成18年食道がんになり15時間の大手術を行うが、5年間生存率20%前後と知る。その後、「生き方」を180度変えたことで、持病だった高血圧・肝障害・うつ病・アルコール依存症も完治。がんになる以前より身体も心もはるかに健康になり、がん患者さんと共に歩む

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