messenger創刊前の試作品

もうすこしで、命のマガジン『メッセンジャー』を発刊して7年になります。

宮崎に住んでいるころ、編集、広告、営業、販売、ど素人が、思いだけで、たった一人で始めて7年。たくさんのご縁の中で、支えられて、今も続けられています。

 

写真は、創刊前に「こんな雑誌を作るんです!」と、スポンサー集めに回っていたときのメッセンジャーの試作品です。よく見ると、右端がホッチキスで止めてありますね。表紙はダサイです(笑)。実際に使われた写真は微妙にグレードアップさせてスーツ姿にしました(笑)。

 

おかげさまで、もうすぐ37号を迎えます。

 

ここに書いてある言葉。

 

「“命”は人が一度叩かれると書きます。叩かれ、打ちのめされても、何とか立ち上がった、または立ち上がろうとしている人の想いを伝えます。伝えたいのは“命のしぶとさ”」

 

今も変わっていないです。

 

『メッセンジャー』

?次号は、『チキンハートだよ!全員集合!』

うつ病、パニック障害、自殺未遂、ガン・・・、
心の弱さと向き合った、チキンハートの物語り。

弱さを認める心のヒントをお届けします!

http://www.taka-messenger.com/news/33gou.html

?

そんな寄稿者が全員登場するイベント!メッセンジャーから本人たちが飛び出してきます1!

杉浦貴之 編集長が発刊する雑誌
「メッセンジャー」第37号 特別企画!!
『チキンハートだよ!全員集合!』

※「参加する」のボタンのみでは受付となりません。
… お手数ですが申込みフォームよりお申込み下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
申込みフォーム ⇒ http://p.tl/zukF
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
 HP http://dreamnagoya.info/ch

全国のチキンハートのみなさん!
ただの鳥好きのみなさん(笑)!
全員集合~!!!

杉浦貴之 編集長が発刊する雑誌
「メッセンジャー」第37号 特別企画!!

チキンハートだっていいじゃないか!

心の弱さと向き合う中で気づいたこと・・・。

それは強い自分になることではなく、
弱い自分と向き合い、受け入れることだった!

うつ病、パニック障害、自殺未遂、ガン・・・、
心の弱さと向き合った、チキンハートの物語り。

弱さを認める心のヒントをお届けします!

【日時】2012年4月1日(日) 
12:00~15:30(開場11:30)

【出演者】
・末期ガンを克服したシンガー・杉浦貴之
・薬を使わない精神科医・宮島賢也
・心理学サロン「魅RAKU流」代表・稲垣利香
・うつ病シンガーソングライター・稲田貴久
・パニック障害からギフトを受けとった男・則武謙太郎
・慎太郎(キパキラHAPPY源喜塾主催) 
・米本崇浩

【入場料】 前売り2,500円 当日3,000円
高校生以下 前売り1,000円 当日1,500円

【場所】ウィルあいち 4F ウィルホール(800人)
愛知県名古屋市東区上竪杉町1番地
052-962-2511
http://www.will.pref.aichi.jp/?index.html
●地下鉄「市役所」駅 2番出口より東へ徒歩約10分
●名鉄瀬戸線「東大手」駅 南へ徒歩約8分

【お申込み・お問い合わせ先】
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
申込みフォーム ⇒ http://p.tl/zukF
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
HP http://dreamnagoya.info/ch
電話 090-5628-3708(則武)
    090-1286-2716(小林)
e-mail  dreamworkschool@gmail.com

【イベントの詳細ムービー(YouTube)】
http://youtu.be/Yxym2wyX_pE

【主催】チームメッセンジャー
     ドリームワークスクール

【出演者プロフィール】

■末期ガンを克服したシンガー・杉浦貴之
1971年生まれ、愛知県在住。
シンガーソングランナー&命の雑誌「メッセンジャー」編集長。
28歳で特殊な腎臓ガンを患い「余命半年、2年以上の生存率0%」と宣告を受ける。
2005年、入院当時からの夢だったホノルルマラソンに出場し見事完走。
2005年より、命のマガジン「メッセンジャー」を発刊。
2007年にCD「Life is strong」を発売。
病気から12年以上経った現在「命はやわじゃない」を伝えるため、ガンになる前より元気に全国を駆け回る。
主な出演番組「奇跡体験!アンビリーバボー」、「誰も知らない泣ける歌」、「24時間テレビ」など多数出演。
2010年2011年とチームメッセンジャーで「がんサバイバーホノルルマラソンツアー」を開催し、全員完走する。
2011年12月「命はそんなにやわじゃない」(かんき出版)を出版。
http://www.taka-messenger.com/

■薬を使わない精神科医・宮島賢也
1973年生まれ、東京都在住。
薬を使わない精神科医、湯島清水坂クリニック院長、メンタルセラピスト養成講師。
夫婦喧嘩の常態化した家庭で育ち、慢性的な自殺念慮にかられていた。
循環器内科医として研修中に自らのうつ病を経験。
その後、精神科医として働きながら自ら7年間抗うつ薬を服用。
しかし薬では根本原因は解決しないと気づき、自らの体で実験し、薬を止める。
現在は、福田稔先生が顧問を努める「湯島清水坂クリニック」の院長として、
自律神経免疫療法とメンタルセラピーを中心とした「薬を使わない」治療法で、
うつや各種精神疾患、ガンやリウマチなどの治療に当たっている。
主な著書に、「自分のうつを治した精神科医の方法」「薬を使わず治すうつ みやじっち先生のメンタルセラピー」「安保徹免疫学、症状別実践法・入門」(宮島賢也指導)などがある。
http://www.miyajitti.com/

■心理学サロン「魅RAKU流」代表・稲垣利香
18歳で水商売の世界に入り、21才でチーママに。
仕事のプレッシャーから躁うつ病と自律神経失調症に。
薬を使わずに治したいと思い、それには自分が変わるしかないと思い心理学を勉強、
みるみる元気になったが、受講料の高さや先生との距離に疑問を持つ。
2回目の結婚で安城に引っ越し、2007年起業。アットホームな環境で心理を伝える。
夢は「一人一人があるがままの自分を認め今を大切に生き、仲間を応援し合える社会を造ること」
http://www2.ocn.ne.jp/~kazurika/

■うつ病シンガーソングライター・稲田貴久 
1971年生まれ。愛知県半田市生まれ。
常滑市在住。うつ病シンガーソングライター。
卒業後、旅行会社に就職し、添乗員として世界中を駆け巡る。
度重なるストレスから28歳の時に重度のうつ病を発症。
自殺未遂を試みるも、九死に一生を得る。
精神科隔離病棟で入退院を繰り返し、過酷な闘病生活を送る。
2007年、最後の退院。ガイドヘルパー、ホテルマンを経て現在は中部国際空港内にて勤務。
2010年、音楽活動開始。自身のうつ病経験を曲にして歌い、官公庁、学校、福祉施設などでトーク&ライブ、福祉ボランティア活動中。
http://www.komorebi-i.com/

■パニック障害からギフトを受けとった男・則武謙太郎
1976年生まれ。愛知県一宮市出身、在住。2児の父。
高校卒業後、たこ焼き屋の店長、営業、バーテンダー、居酒屋、ファイナンス会社などで働きながら、アジアを旅したり、ダンスや音楽活動などをするも、26歳の時に突然パニック障害を発症。
5年間の闘病生活で、病気は神様からのギフトだと気づく。
現在は「冬虫夏草」などの健康食品を主に扱う、株式会社ジーエスシー代表取締役。
うつ病パニック障害克服カウンセラー。
夢を語る会、ドリームワークスクールを仲間と主催し、講演会やセミナー等を企画している。
http://ameblo.jp/genki-mura/

【ゲストスピーカー】
慎太郎(キパキラHAPPY源喜塾主催) 
米本崇浩

 

コメントがありません

感想を書いてくださいね