闇雲に戦うのではなく、解決できる方法は無限にありそうだ

4月、長野県で初ライブ!3月2日(土) は、岐阜市・杉浦貴之1DAYライブワークショップ


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誰かの希望になったとき、その希望はさらに輝く

安城昭林公民館ライブ、無事に終了しましたー!


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ちょっと良いことを積み上げていく

4月、長野県で初ライブ決まりました!明日は安城市、明後日は西尾市でのトーク&ライブです。今は、策を練っています。


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杉浦貴之トーク&ライブ感想

 

杉浦貴之トーク&ライブ!

<参加者からの声>

・初めて生の杉浦さんを拝見し、生歌を聴きました。偶然隣になった人と肩を組み、歌を聴き、歌を歌い、嬉しいからでもな く、悲しいからでもなく、訳わからずに顔をぐしゃぐしゃにして涙を流しました。

・ 『病気や障害をどうやったら治せるか?ではなく、そんな自分になにができるのか?できることはたくさんある』と思えまし た。今の自分なら何でもできるような気がします!

・人間の可能性は無限大だって思えました!余命宣告なんて絶対に信じない!

・自分で自分の限界を作っていたことに気 づきました。もっと自分の力を信じてあげることにします。

・岡崎のステージで歌う数々のバンドを気にはしていたのですが、初めて拝見するボーカリストでこんなにも心を打たれる 機会ってほんと少ないのですが、曲調とマッチした歌声、MCからおりなす裏表のない杉浦さんの人間性、これまでの経験 と向き合い正々堂々突き進む杉浦さんに、輝きを感じました。

<学生からの声>

・信じれば夢は叶うと強く思えた ・お父さん、お母さんに「生んでくれて、ありがとう」と伝えたい

・面白いハプニングと、ユーモアのあるお話に大爆笑でした! ・自分の失敗やコンプレックスをずっと嫌っていたけど、これからは失敗は自分が成長するためのものだと思い、 コンプレックスも個性だと考えるようにします

・親は頑張っている私ではなく、ありのままの私が好きなんだと気付いて 何だが涙が止まらなかった

・これから失敗を怖れず、誰に遠慮せず、どんどんチャレンジしていく

・がんを克服したこんなすごい人でも、う○こを漏らすんだと知って、 とても親近感が湧いた__

<主催者さんの声>

・カッコ良いところも、ちょっとへなちょこ?(笑)なところも、飾らずに出して歌 い語るたかさんのステージに、会場からは笑い声もいっぱい。ハンカチが絞 れそうなくらい泣きました!元気出ました!めちゃめちゃ楽しかったです!素 敵なイベントやってくれて、本当にありがとう!!と、多くの方から嬉しいご感 想を頂き、胸が熱くなりました。

・何か困難にぶち当たった時、貴さんを知っていれば、「だいじょうぶだよ!」 と言える。そんな人が、一人でも増えたらいいなと思って、主催させていただ きました。その気持ちが参加くださった皆様に伝わったこと、また、その輪がつ ながって、他の地域でも開催されていったことも、とても嬉しかったです。

・小学生1~6年生まで、100分も集中できていたのがすごいです。泣いたり、 笑ったり、子どもたちにはそれぞれ感じることがあったと思います。生きている ことの奇跡、命の可能性は無限だということ、諦めない気持ち、自分自身を認 めること・・・素敵な種を蒔いていってくださいました!

 

39号「医療者特集 ~命の主導権は誰が握る?~」

9月21日発売!メッセンジャー39号は、「医療者特集 ~命の主導権は誰が握る?~」。52ページ。インタビューは、医師・三浦直樹氏。対談は、おのころ心平、てんつくマン。医療関係者の生き様、がんサバイバーとなった医師、看護師の思いに触れてみてください。「命の可能性」を感じられる1冊。輝かせている人が、輝いている人。命の主導権は誰のもの?

☆登場人物☆
「看護師として、がんサバイバーとして ~27歳乳がん宣告から~」のNAOさん。「自然治癒力を引き出す方法 みうらクリニック院長・三浦直樹さん。「命のきれい学 ~豪華対談~ 」おのころ心平&てんつくマン&杉浦貴之。「医師としてがんになった意味 ~卵巣がんⅣ期から~」の相部美由紀さん。「寄り添うひと」看護師・渡辺ひさこさん。「命に寄り添う患者支援」保健師・心理カウンセラー・徳永京子さん。


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「走るほどに元気になったのではなく、走ったから元気になった。命はやわじゃない!」

今日は雨ですね。体、冷やさないようにしましょうね。


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やばい。前代未聞も大きさのやつが出ようとしてる!


メッセンジャー40号が読者の皆さんに届いているころですが、定期購読を更新してくださる方から、メッセージが書いてありました。


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命と言うものを改めて考えさせられました。

今回は40号記念ということで、以前に登場したことのある人に出てもらっています。


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できることは何でもしてくれた

一歌の初節句で、娘たちのために雛人形を出しました。毎年恒例の家族の行事です。


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