12月6日(土)山口県岩国市、7日(日)広島県広島市 杉浦貴之・出版記念トーク&ライブ
2025.09.26
日記
(1)12月6日(土)善本考香&杉浦貴之 トーク&ライブ in 岩国
(2)12月7日(日)杉浦貴之・出版記念トーク&ライブin 広島
12月6日(土)善本考香&杉浦貴之 トーク&ライブ in 岩国 @ Mensa Grazie a Dio
「命はそんなにやわじゃない」
~がんステージⅣ、余命宣告、生存率0%を生き抜いて~

善本考香氏は
子宮頸がんステージⅣ、
5度の再発・転移を繰り返すも、
最後の治療から12年経過。
どんな思いで、
どんな治療や養生法を選択してきたのか。
腎臓の希少がんから
生還し26年の杉浦貴之が、
自身の体験とともに、
魂に響く歌を披露する。
☆時間☆ 14:00〜16:00(開場13:40)
☆場所☆ イタリアン大衆食堂 Mensa Grazie a Dio
山口県岩国市麻里布町3丁目2−14
☆料金☆ 3,500円(ドリンク・スイーツ付)【アーカイブ(録画)】2,500円
☆お申込み☆
【会場】
https://takamessenge.thebase.in/items/122528907
【アーカイブ】
https://takamessenge.thebase.in/items/122528953
※決済がうまくいかない場合、最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。
☆ご予約・お問合せ☆ i_wakui@yahoo.co.jp / 080-4110-7342(涌井)
☆主催☆ チームメッセンジャー
◎善本考香オフィシャルブログ
https://ameblo.jp/sight-love-ove/
◎善本考香氏登場!杉浦貴之編著『がんステージⅣ克服』(ユサブル)
https://www.taka-messenger.com/diary/takashin.html
◎杉浦貴之新刊『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)
https://www.taka-messenger.com/diary/kisekino.html

☆お振込先(お申込みがうまくできなかった場合)☆
〈郵便局からのお振込みの方〉
01730-7-95823
【名義】メッセンジャー
〈他金融機関からのお振込みの方〉
【銀行名】ゆうちょ銀行
【 店名】一七九(イチナナキュウ)
【店番】179
【預金種目】当座
【口座番号】0095823
【名義】メッセンジャー
✨✨✨
12月7日(日)杉浦貴之・出版記念トーク&ライブin広島
『医者は奇跡というけれど』出版記念!
命はそんなにやわじゃない!

元気、勇気、希望、生きる力が湧いてくる。
病気になる前より元気になった道のりを、
心に響く歌声とユーモアあふれるトークでお届けします。
がん余命半年から26年。
「生きているだけでうれしいよ」
母の言葉に希望があふれ、立ち上がる。
絶望の先に見つけた宝物とは?
杉浦貴之新刊『医者は奇跡というけれど』出版記念!
本の詳細↓
https://www.taka-messenger.com/diary/kisekino.html

☆時間☆
13:30開場
14:00~16:00トーク&ライブ
16:30~18:00軽食付き交流会
☆会場☆
味覚の学校・ひろしま和の詩
広島県広島市東区牛田南1丁目2−17
https://wanouta.shopinfo.jp/
(アクセスもこちら)
☆会費☆
○トーク&ライブのみ 3,500円
(杉浦さんへのQ&Aやプレゼント企画あり)
○トーク&ライブ&軽食付き交流会 5,500円
(杉浦さんや他の参加者と交流して心をほぐす優しい時間)
☆お申込み☆
https://takamessenge.thebase.in
☆お問い合わせ☆
090-3377-8367/takahashi@lamc.jp(髙橋) 090-7892-4093(藤井)
☆主催☆ チームメッセンジャー広島
【プロフィール】
○善本考香○
2011年に子宮頸がんの宣告を受け手術を受けるも5度の再発転移。余命3か月という状態から様々な治療をし根治。広汎子宮全摘手術・抗がん剤・化学療法同時放射線治療・動脈塞栓術(血管内治療)・左右開胸手術・重粒子線治療と様々な治療を受ける。一時は車椅子と酸素ボンベが必須の状態でしたが、今は元気に小走りまでできる状態。医師や医療従事者含め、病院関係者、ブログ、様々な出会いにより支えられ闘病生活を終え、現在は患者会を立ち上げる。これまで実践してきた『患者力』知識力・判断力・コミュニケーション力を、個別相談や患者会、セミナーや講演会で伝えている。https://smile-station.org
〇杉浦貴之〇
1971年愛知県生まれ。1999年28歳にしてがん宣告。「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術、化学療法後、再発予防を目的に様々な養生法に取り組む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『メッセンジャー』創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2019年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『メッセンジャー』の取材と全国を駆けまわっている。2025年8月『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)を出版。http://www.taka-messenger.com/