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トーク&ライブ Talk & Live

活動内容

「2年後生存率0%」の希少がんを乗り越えていく過程で、自己治癒力を高めるべく呼吸法を学び、発声法により体の回復を実感。2005年のある日、体験に基づく詩が生まれ、アーティストの友人の協力のもと、それが歌となり、以後オリジナル曲が次々と生まれていく。

マガジン『Messenger』を創刊したことがきっかけで始めていた講演に、オリジナル曲をミックスさせた‟トーク&ライブ“というスタイルを確立する。病と向き合った体験は共感を呼び、そのストーリーに沿った歌が心に沁みると評判の‟トーク&ライブ“は全国に広がっていく。歌中心のバンドライブも好評を博している。


多くの人がユーモアあふれるトークに笑い、心に響く歌声に涙し、「生きる力が湧いてきた」「希望があふれ、とにかく元気が出た」「生きていて良かった」「涙が出るのに笑わされるという今まで経験したことのない感覚だった」といった感想が寄せられている。

その様子は2008年『誰も知らない泣ける歌』(日本テレビ)、2009年『奇跡体験アンビリバボー』(フジテレビ)、2010年『24時間テレビ』(日本テレビ)など、メディア、マスコミにも多く取り上げられている。3枚のアルバムを制作し、現在オリジナル曲は40曲以上生まれている。


ホール、カフェ、クリニック、公民館などのコミュニティスペース、公共施設、企業のパーティー、地域のイベントなど、場所を問わず、老若男女問わず、笑いと感動が生まれ、温かい空間に包まれます。


オンラインライブ&デリバリーライブ  Online Live & Delivery Live

2020年2月からのコロナ禍の影響で配信設備を揃え、配信技術を学び、コロナ禍、終息後を見据えた新しい音楽活動、講演活動のスタイルを構築しました。元々、入院中の方、海外在住の方など、参加したくてもできない方のために2017年からトーク&ライブのオンライン配信を実施していました。


このコロナ禍で急速に需要が増し、オンラインライブ、またはオンラインと少人数の会場参加というハイブリッドなトーク&ライブが人気となっています。人数に制限なく、日本全国、世界中で自分の歌とトークを必要としている人々に届けられるようになりました。


また、ご自宅にオンラインライブをデリバリーしてほしいという要望があり、大好評をいただきました。


ホームライブならではの温かさがオンラインでも伝わります。オンラインで想いを伝えたい方、遠くの友人知人に感謝を伝えたい方、活動を多くの人に知ってもらい方、ぜひぜひ全世界に希望をデリバリーしましょう。気軽にお問合せ下さい。

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【病院、病室にオンラインライブを届けたい!】10月31日(土)杉浦貴之オンラインライブ「いのち応援ライブ Vol.1」 with ビンビンパワーズ
11月14日(土)『命はやわじゃない』杉浦貴之デリバリーライブin森本家

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