「自分を生きて自分が治す ~『リボーン洞戸』特集 がんと向き合い、本当の自分を生き始めたサバイバーの軌跡~」10月31日発売!

10月31日発売!メッセンジャー54号は、「自分を生きて自分が治す ~『リボーン洞戸』特集 がんと向き合い、本当の自分を生き始めたサバイバーの軌跡~」。全44ページ。「体は治るようになっている」リボーン洞戸主宰・船戸崇史先生との特別対談。「“自分を生きて”がんからのメッセージ」胃がん宣告から12年の梁瀬由佑子さん。「がんステージⅢからの100㎞ジオトレイル」の佐々木広幸さん。「委ねる、自然に沿った生き方」悪性脳腫瘍ステージⅢから9年の鍼灸師・東将則さん。乳がん手術した年にホノルルマラソンを走った宮﨑洋子さん。スキルス性胃がんステージⅢから8年の会社経営者・能瀬英介ささん。連載は、整体師のがんサバイバーをケアする武笠隆さん。好評連載の杉浦貴之編集長は『変酋長のつれづれ日記』にて「人生の監督は自分自身」。


続きを読む…