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【ZOOM&会場】2023年1月22日(日)西本真司&杉浦貴之 トーク&ライブ in 和歌山

2022.12.07

日記

【ZOOM&会場】2023年1月22日(日)西本真司&杉浦貴之 トーク&ライブ in 和歌山

ZOOM配信!アーカイブ視聴もOK!会場参加OK!

🔔治らない病気が治るわけ🔔
~難病が良くなるメカニズムを求めてみえてきたもの~



99.999%治らないと言われた
潰瘍性大腸炎を克服した西本真司医師のもとには、

たくさんの同病の患者さん、クローン病の患者さんが訪れます。

多くの方を長期再燃なし、寛解に導かれています。

病気を治すには、西洋医学とともに、
体だけでなく、心、魂にまで
目を向けるホリスティックな医療が必要だと西本先生は言われます。

たくさんの実証例からみえてきた、
難病や治すことが不可能と言われた病気を好転させる秘訣とは?

「2年後生存率0%」のがんを乗り越えてきた
杉浦貴之とがその真髄を引き出す、クロストーク、ライブありの2時間です。

🔔西本クリニック
http://home.att.ne.jp/surf/nishimoto/

🔔前日1月21日(土)杉浦貴之ライブ&養生合宿in和歌山
https://www.taka-messenger.com/diary/wakayama.html



☆日時☆ 2023年1月22日(月) 14:00~16:00(open 13:30)

☆会場☆
紀州東洋医学研究所(西本クリニック入居ビル4F) 和歌山県和歌山市七番丁16  

☆料金☆
【会場】 3,000円
【ZOOM&アーカイブ】 2,500円

☆お申込み☆
https://takamessenge.thebase.in/

☆ご予約&お問合せ☆
i_wakui@yahoo.co.jp
080-4110-7342(涌井)

☆主催☆ メッセンジャー

=======

カメラオフ、マイクオフで、ただ聴くだけの参加も可能です。
ニックネームも使えますので、気軽にご参加ください。

※決済がうまくいかない場合、こちらを参考にしてみてください。
最後の「PAY ID」のチェックを外すとできるときがあります。

https://help.thebase.in/hc/ja/sections/115000035722

それでもエラーが出る場合、下記にお振込をお願いします。
その場合、問合せ先まで連絡をお願いいたします。

☆お問合せ☆
i_wakui@yahoo.co.jp
080-4110-7342(涌井)

☆お振込先(お申込みがうまくできなかった場合)☆

〈郵便局からのお振込みの方〉
01730-7-95823
【名義】メッセンジャー

〈他金融機関からのお振込みの方〉
【銀行名】ゆうちょ銀行
【 店名】一七九(イチナナキュウ) 
【店番】179
【預金種目】当座 
【口座番号】0095823
【名義】メッセンジャー

☆Zoomについて☆
Zoomはインストールしてなくてもできますし、この日までにぜひテストしてみてください。Zoomはサインアップしておくと良いと思いますが、していなくてもできます。
https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

zoomの使い方が書いてあります。
https://zoomy.info/manuals/what_is_zoom/

こちらは動画で説明してくれています。
https://www.youtube.com/watch?v=zXX-hxUZJUk

〇西本真司〇
1961年、和歌山県生まれ。近畿大学医学部卒業。麻酔科医・内科医。熊本大学医学部付属病院麻酔科医、山鹿市立病院をへて、1996年、西本第2クリニックを開業。公益社団法人 日本厚生協会会長。自らの潰瘍性大腸炎の闘病経験を活かしホリスティックな医療を実践している。西洋医学的な治療としては、 星状神経節ブロック、硬膜外ブロックを行ない、東洋医学的な治療、代替医療として、漢方、鍼、気功治療、整 体、QX、3日断食セミナー等を行っている。さらに音楽療法も取り入れ『笑いのワーク』実践医師として、国 内外の講演でパワフルな笑顔とスピリチュアルなエネルギーで、多くの人々に、愛と勇気を届けている。著書に「潰瘍性大腸炎が治る本」「医師も患者もこうして治した」「潰瘍性大腸炎は自分で治せる」「小林正観 さんの奇跡のセイカン」(マキノ出版)がある。西本クリニック院長である父の他界に伴い、今までの第2クリニッ クと西本クリニックの特徴を生かした新しい西本クリニックとして 2006年から志し新たに医療に力を注いでいる。

〇杉浦貴之〇
1971年愛知県生まれ。1999年28歳にして腎臓の希少がん宣告。当時同じ症例で2年以上の生存例がなく、「早くて半年、2年後の生存率0%」と言われる。左腎摘出手術の後、抗がん剤治療2クール。以降、再発を予防するため自助努力に励む。呼吸法をきっかけに、発声により体の回復を実感し、歌うことへ繋がっていく。2005年、がん克服者や命と向き合っている人の思いを載せた命のマガジン『Messenger』を創刊。病床で描き続けた夢を叶えたことで見違えるほど元気になり、トーク&ライブでオリジナルソングを歌いながら、人間の無限の可能性を伝えるようになる。2010~2018年がんサバイバーホノルルマラソンツアーを主宰。「誰も知らない泣ける歌」「奇跡体験!アンビリバボー」など出演。トークライブ、学校での講演、『Messenger』の取材と全国を駆けまわっている。2011年12月『命はそんなにやわじゃない』を出版。https://www.taka-messenger.com

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